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合格してから。
二次合格の知らせを受けたのは、奥飛騨の温泉で働き始めてまもなくでした。

ネットで受験番号をみたんだけど、詳細は郵送で来ることになっていて。一職種一カ国しか応募してなかったし、面接では「あたしでお役に立てるなら、どこの国でもどんな職種でもいいです!」なんていっちゃってたし、本当にだいじょびかな?と心配にもなっていて。

おりしも、5月末にちょっと通った農業学校の同窓会があったので、実家に帰ることにし、無事、派遣先などの詳細を8月8日に見ることができたのでした。

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二次試験のこと。
一次試験合格発表があったのが6月26日。その後は間があいて、二次試験は7月16日。試験日程2週間のうち、最終日での受験でした。

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協力隊応募にいたるまで。
えと。
どうして協力隊に行くことにしたのか、のお話です。

多分、多くの人がそうであるように、いつの頃からか、”セイネンカイガイキョウリョクタイ”に漠然と興味を持っていました。一応、大学も国際協力系を夢見て入ったこともあったし(実際はあんまり勉強してないけど。)ぜーんぜん知らない国で暮らすとかにも興味があったし。(外国住まいはいや!って逃げてきて間もなかったけど。)

でもね、一番の理由は、そういうタイミングだったのかな、って思います。

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